After Effects

個人的に参考にしたいおすすめのモーショングラフィックスまとめ

個人的に参考にしたいおすすめのモーショングラフィックスまとめ

デジタルサイネージやWebCMなど、様々なところで見かけるモーショングラフィックス。

動きだけでなく、デザインなども参考になりますよね。モーショングラフィックスと言っても色々なものがありますが、今回は映像を作る際に参考にしたいおすすめのモーショングラフィックスをご紹介します。

知っておきたいモーショングラフィックスの会社

単に僕の好みですが、日本のモーションの神たち。。

ALLd.(https://vimeo.com/user39327780

LIKI Inc.(https://vimeo.com/likiinc

GORAKU inc.(https://vimeo.com/user21228537

A4A(http://a4a.jp/

株式会社ナナメ(https://vimeo.com/naname

Onesal(https://vimeo.com/onesalstudio

オーソドックスなモーショングラフィックス

すすメトロ!

ドラえもんとコラボした東京メトロのモーショングラフィックスです。

フラットデザインとの相性が良く、シンプルで短いながらも親近感の持てる作品です。

※ライセンス終了のためか、現在Web上では見れなくなっています(泣)

Apple WWDC 2013 Keynote Intro Video

有名なAppleのモーショングラフィックスです。

モーションで重要になる、慣性や重力などの表現が使われておりお手本のような作品です。

Youtubeで作り方のチュートリアルを見つけたので以下の記事で紹介しています。気になった方はどうぞ。

AppleMotiongraphic_Tutorial
モーショングラフィックスのお手本のようなAppleの動画のチュートリアルMacやiPhoneで有名なApple。2013年に制作された作品になりますが、モーショングラフィックのお手本のような作品だと思うのでこ...

FITC Tokyo 2015 Titles

Google Japan Android CM

モーションインフォグラフィックス

KIRIN × ONE MEDIA

LINE WORKS

カロリーメイト

カロリーメイトのWeb movieのモーショングラフィックスです。

モーションインフォグラフィックスのお手本のような作品です。

 

ポカリスエット

 

JCB

JCB

https://vimeo.com/169053126 

 

Viibar

パララックス

LEXUS × INSIDE GREAT MINDS (LONG)

 

東京メトロ – 銀座線

 

インタビュー

New Balance ×「THE INDEPENDENTS #らしさは強さだ」三浦大知

 

TOYOTA × 平成振り返り #3 kemio

 

音と連動した作品

ハイスイノナサ 地下鉄の動態

 

WAVE REFLECTION

 

Sonar

 

モーションタイポグラフィ・キネティックタイポグラフィ

ぼくのりりっくのぼうよみ – 朝焼けと熱帯魚

監督:レオルさん(A4A)神。

HaKU「everything but the love」MV

 

Word as Image

 

実写合成系

Night Scroll

 

Armin van Buuren feat. Trevor Guthrie – This Is What It Feels Like (Official Lyric Video)

 

GRADES – KING

 

Unleash your Fingers

 

The Chemical Brothers – Star Guitar

 

HUD・UI系

映画などで見かける言わゆるHUD(Head Up Display)などのユーザーインターフェース系のモーションです。

Oblivion

 

Ender’s Game

 

3DCG系

Vanishing Point

 

Cornelius 『あなたがいるなら』If You’re Here

 

個人的に好きなモーショングラフィックス

ANA “Network”

 

個人的に好きなWillie Russellさんの作品。夫婦でWebと映像のフリーをしているようで、ポートフォリオではたぶんCinema 4Dで作られたと思われる作品も見ることができます。

 

Willieさんのモーションリール

 

まとめ

今回はパッと思いつくおすすめのモーションを紹介させていただきました。

また、ジャンル別におすすめの作品を書きたいと思いますので、興味のある方はまたぜひ見てください!