After Effectsで覚えておきたいショートカットキーまとめ

Shortcutkey

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ショートカットキーを覚えておくと、作業効率が何倍も上がります!

今回は、僕が普段よく使うものやAfter Effectsで作業をする際にぜひ知っておいた方がいいと思うショートカットキーをまとめました。

コンポジションの設定

Command + K

調整レイヤーの作成

Command + Alt + Y

ヌルの作成

Command + Alt + Shift + Y

カメラの作成

Command + Alt + Shift + C

ライトの作成

Command + Alt + Shift + L

プリコンポーズ

Command + Shift + C

コンポジションの階層を移動

Tab

マスク情報を全表示

M + M

※マスクがある場合

マスクパスの表示・非表示

Command + Shift + H

マスクの境界線のぼかしを表示

F

レンダーキューに追加

Ctrl + M(Win)
Command + Shift + /(Mac)

選択中のものをコンポジションサイズにフィット

Command  + Alt + F

素材をコンポジションの縦幅にフィット

Ctrl + Alt + Shift + G

素材をコンポジションの横幅にフィット

Ctrl + Alt + Shift + H

選択範囲を再生範囲に指定

Alt + Command + B

選択されているレイヤーのエフェクトパネルを表示

F3

モード表示

F4

指定した時間に移動する

Alt + Shift + J

アンカーポイントを中心に移動

Ctrl + Alt + Homeキー(Win)
Function +Option+Command+左キー(Mac)

画面の中心に移動

Ctrl + Home(Win)
Function + Command + 左キー(Mac)

動く向きを設定

Command + Alt + O

素材やコンポジションの置き換え

プロジェクトウィンドウから、Alt を押しながら置き換えたいレイヤーにドラッグ&ドロップ。

選択しているレイヤーの始まりをインジケーターの位置まで持ってくる

[

カーソルのあるパネルを最大化

@(日本語キーボード)
`(英語キーボード )

キーフレームのあるプロパティを開く

U

前後のキーフレームに移動

J・K

100%全画面表示

Function + Shift + / (Mac)

ビューポートでの拡大・縮小

拡大: .(ピリオド)
縮小: , (カンマ)

タイムラインの拡大・縮小

拡大:+(プラス)
縮小:-(マイナス)

前回のプロジェクトを開く

Ctrl + Alt +Shift + P

各プロパティのショートカットキー

S:スケール
P:ポジション
T:透明度

現在のパラメータにキーを打つ

Alt + Shift + P(この場合は位置にキーを追加)

解像度を変更

フル画質:Command + J
ハーフ画質:Command + Shift + J
カスタム画質:Alt + Command + J

スナップショットをファンクションキーに保存

Shift + F5、F6、F7

選択したレイヤーを1フレームずつ移動

Alt + ↑↓

Fn + Alt + ↑↓(ノートの場合)

選択したレイヤーを10フレームずつ移動

Shift + Alt + ↑↓

Shift + Fn + Alt + ↑↓(ノートの場合)

Adobe Media Encoderで書き出し

Command + Alt + M

H.264で書き出す際に便利!

現在のフレームを書き出し

Command + Alt + S

1フレだけ静止画を書き出したいときに便利!

まとめ

一番使うショートカットは「U」かな。。

また、上部メニューの編集 キーボードショートカットで自分なりのショートカットキーにカスタマイズすることもできるので、やりやすいように変えてもいいと思います。

「こんなショートカットがあったんだ」と、少しでもお役に立てれば嬉しいです。

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