【効率化】WindowsとMac間でAirdropのようにファイルを送れるSendAnywhere

SendAnywhere_Eyecatch

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こんにちは!Hiroです。

みなさんは、Windowsでも、MacのようにAirdropのように簡単にファイルを送れたらいいのにと思ったことはありませんか?

今回は、WindowsとMac間のやりとりでAirdropのように使えるSend Anywhereのご紹介です。

SendAnywhere とは?

Sendanywhere

https://send-anywhere.com/ja/
Send Anywhereは、ファイルをアップロードした後、番号を相手に教えることで、ファイルをダウンロードすることができるサイトです。

無料版だと、10GBまでと制限がありますが、Gigafile便やfirestorageのようにメールアドレスを使わずやりとりができるので、ちょっとしたファイルをやりとりする際に重宝します。

やり方は簡単で、Send Anywhereのサイトにアクセスし、渡したいファイルをアップロードします。

sendanywhere_01

送信を押し、表示された番号をメモします。

sendanywhere_02

相手にもSend Anywhereのサイトにアクセスしてもらい、受信のところに番号を入力してもらうことでファイルをダウンロードできます。

ダウンロードできる時間は10分間なので、すぐにダウンロードしてもらうようにしてください。

まとめ

WindowsとMac間でのやりとりを効率化できるSend Anywhereのご紹介でした。

ファイルをやりとりする際に便利なので、ぜひ利用してみてください^^

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